2013年12月9日月曜日

のまど

ノートが省電力モードなんかになっていると、もうダメダメ。でも表示を大きくすると、それはそれで使いにくいんですよ。(まーね、家でやってても変換ミスはよくあるんですけどもね)

もっといえば、別に「外でやらなければならないほど」忙しくは無いんですけども。本でも読めって話もある…。

2013年12月7日土曜日

ゴハン出して!


ゴハン場はキッチンなんですけど、寝ているとこに持って行って食べさせるので、今は部屋のあちこちにお皿が...

2013年12月6日金曜日

冬のトロントに行くよ!

国際交流基金 文化日本語講座 担当講師及び企画の公募

てのを人から教えてもらって、応募してみたら採用されました。ので、来年2月中旬トロント行きが決まりました。3週間弱。モコのことが気になるんですが、あったかグッズ揃えて、ペットシッターさんにお願いすることになります。それまで、少しでも肉を付けたい…。痩せこけて、毛も薄くなって寒そうなんだよなー。


具体的なスケジュールは、まだ出ていないけども、トロントでは平日夜、土日一日仕事する事になるのかなーという感じ。講座案が10種類あって、そのうちいくつかは複数回するものだから…数えてないけど。(基本私はよく働きますから問題なしです、ハイ)

今日打ち合わせがあって、講義内容をどうするかとか、通訳を入れるかとか、その辺…普段は通訳が「ない」状況前提で動いているので、「用意出来ますけど、どうしましょうか?」と言われるとちょっと困る。きちんとした英語を話しているわけではないので…。予習はしない、出たとこ勝負。

通訳さん入ると時間半分になっちゃうし、まだるっこしいけど、英語があまりにも支離滅裂になった時に、それを諌めて、きちんとした言葉にしてくれる人がいてくれるなら、それはそれで…てな話をしたけれども、「その人」が日本語出来る必要は、必ずしもないんだよなあ、とあ後で気がついた。

講義の方も、たとえ用意しておいたとしても始まってしまえばアワアワして、どうせ思うように進行しないので、最初からゆるい縛りでテキトーにゆるゆる泳いでいくような形なんですけども、そういうタイプは珍しいようで(そりゃそうか)。先方はちょっと困っていたかもしれない。よく働くけど、基本いい加減。いい意味で。

トロントにはTCAF(Toronto comics arts festival) てのがありまして、そちらの人と話も出来そうで楽しみ。ここはアーティステイックというか、学術的というか、私が出没するファンのコンベンションとは、かなり毛色が違う感じがするんですね、面白そう。

2013年12月5日木曜日

食うのか食わないのか!?


食べて欲しいんですが...。最近めっきり薄くなって(絵は痩せてないけど)しまいまして。今日ネットで、ペット用ホットカーペット注文してみました。

2013年12月2日月曜日

ゴハンを持ってこい!


コミスタの鉛筆ツールで描いてみました。結構手間だった。

只今タダ中
Go Go Nao-Pと違ってこっちはちゃんと翻訳者いますから、正確です。多分w

内容的には少女低年齢層向け-学年誌4年生位の何も考えてないラブコメなんだけど、アメリカ人結構好きみたいなんだな。フルカラーだから、てのもあるかもしらんけど。今日新しいレビューついてた。

2013年12月1日日曜日

The Isolated Zone

「真空地帯」の英語タイトルなんですけどね。ドイツ語翻訳された時に、Shinku Chitai "Die isolierte Zone" てなってて、バキュームよりはこっちだよね、て納得したんで英語版ではこっちをメインで日本語をつけてください、とお願いしたのです。実際最初は「隔離地帯」にしようかな、って思ってたわけで。

去年の9月下旬ごろ…?といっていたVol.1が出たのが今年の3月で、10月にvol.2の翻訳に手が付いて、しかし今のところ15Pまでで止まってて、と言う状況だけどVol.3のデータ渡して、来年には次のデータを、と言う話が来ました。…ので、Vol.4の日本語入力に取り掛かり中…だいじょぶか?

データを渡してから翻訳チェックまで、時間がかかると、チェック時に覚えていなくて、こっちも混乱してしまったりするんで、あんまり時間を空けたくないんですけども^^; しかし英語版は高い…利益率とかから判断してこういう金額になっちゃうんでしょーけどもね~。

只今タダ中
Go Go Nao-Pと違ってこっちはちゃんと翻訳者いますから、正確ですw他分

出ませんね~現在5DL。でもAmazon.comでも23DL。レビューは4以上が6つもついてるのに、DL数が低いのは日本とアメリカとのマンガ市場の差かな…。「試してみよう」て人口の分母の大きさが圧倒的に違うんだという事を実感しますね。